【録画再放送・参加無料】ご好評につき再配信|女性の不定愁訴評価を正しく捉えるために必要な視点とは
2026年7月28日に開催いたしましたウェビナー
「女性の不定愁訴(冷え、むくみ、肌)から読み解く評価項目と課題」につきましては、
多くの方にご参加いただき、ご好評をいただきました。
このたび、より多くの方にご視聴いただけるよう、録画の再放送を実施する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
女性ヘルスケア領域では、冷え、むくみ、肌状態などの不定愁訴に関する未充足ニーズへの関心が高まっています。
一方で、開発や研究を進めるうえでは、以下のようなお悩みの声も多く伺います。
- 開発に関連する生活者の実態が把握できていない
- どのような基準で試験参加者を選定すべきか
- どのような研究テーマを設定すべきか
- どのような評価項目であれば、エビデンスを取得できるのか
- 製品開発・事業開発に必要なエビデンスは何か
本ウェビナーでは、女性に特化した不定愁訴をテーマに、
研究開発責任者・事業責任者の皆さまにとって実務に活かしやすい視点で、研究設計や評価の考え方をお伝えいたします。
ぜひこの機会にご視聴をご検討ください。
【ウェビナー概要】
テーマ:女性の不定愁訴(冷え、むくみ、肌)から読み解く評価項目と課題
内容:女性をテーマにした評価項目に対する考え方、試験参加者選定などについて
日時:2026年9月8日(火)15:00~16:00
形式:録画再放送
参加方法:事前登録制
【このような方におすすめです】
・女性ヘルスケア領域で研究テーマを検討されている方
・不定愁訴に関する評価設計やエビデンス取得の考え方を知りたい方
・試験参加者の選定や評価項目の設定に課題を感じている方
【矢田 幸博先生 ご略歴】
1984年に現・花王株式会社に入社され、皮膚生理機能の基礎研究に従事。
その後は睡眠、香り、温熱生理、サニタリー等、幅広く研究領域を開拓されており、ご専門は生化学、皮膚生理学、統合生理学。
2011年~2021年:久留米大学大学院 客員教授。
2012年~2023年3月:筑波大学大学院 教授。
現在:筑波大学大学院 人間総合科学学術院 客員教授として多方面での教育や研究活動にも邁進。
弊社学術顧問として、幅広い企業様の臨床研究に対するアドバイスもご対応いただいております。
ご参加をご希望の方は、下記よりお申し込みください。
登録URL:https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_i-kcdaU5Qi-vI1umJOKwMA
※本ウェビナーにつきまして同業他社様からのお申し込みがあった場合、参加をお断りさせていただく場合があります。何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
何卒よろしくお願い申し上げます。