【7/28ウェビナー開催・参加無料】女性の不定愁訴評価を正しく捉えるために必要な視点とは
| 【7/28ウェビナー開催・参加無料】女性の不定愁訴評価を正しく捉えるために必要な視点とは |
平素より大変お世話になっております。CPCC株式会社でございます。
7月28日(火)開催のウェビナー
「女性の不定愁訴(冷え、むくみ、肌)から読み解く評価項目と課題」
につきまして、開催まで2週間となりましたのでご案内申し上げます。
近年、フェムテック・フェムケア市場は拡大を続けており、女性ヘルスケア領域においても、冷え、むくみ、肌状態などの不定愁訴に関する未充足ニーズへの注目が高まっています。
一方で、こうした領域では「開発に関連する生活者の実態が把握出来ていない」、「どのような基準で被験者を選定すれば良いか」、「どのような研究テーマを設定すべきか」、「どのような評価項目であれば、エビデンスを取得できるのか」、「製品開発・事業開発のために必要なエビデンスは何か」といった点にお悩みの声も多く伺います。
本ウェビナーでは、女性に特化した不定愁訴をテーマに、
研究開発責任者・事業責任者の皆さまにとって、実務に活かしやすい視点で、研究設計や評価の考え方をお伝えいたします。
ぜひこの機会にご参加をご検討いただけますと幸いです。
| ウェビナー概要 |
| ウェビナー概要・開催情報 | |
| テーマ | 女性の不定愁訴(冷え、むくみ、肌)から読み解く評価項目と課題 |
| 日時 | 2026年7月28日(火)16:00~17:00 |
| 開催方法 | Zoomウェビナー |
| 参加方法 | 事前登録制 |
| このような方におすすめです |
・女性ヘルスケア領域で研究テーマを検討されている方
・不定愁訴に関する評価設計やエビデンス取得の考え方を知りたい方
・試験参加者の選定や評価項目の設定に課題を感じている方
| プログラム |
① ご挨拶
② 矢田先生によるセミナー(40分)
③ 会社紹介および研究サポートデザインのご紹介(10分)
④ 質疑応答(5~10分)
| 矢田 幸博 先生 ご略歴 |
1984年に現・花王株式会社に入社され、皮膚生理機能の基礎研究に従事。
その後は睡眠、香り、温熱生理、サニタリー等、幅広く研究領域を開拓されており、ご専門は生化学、皮膚生理学、統合生理学。
2011年~2021年:久留米大学大学院 客員教授。
2012年~2023年3月:筑波大学大学院 教授
現在:筑波大学大学院 人間総合科学学術院 客員教授として多方面での教育や研究活動にも邁進。
弊社学術顧問として、幅広い企業様の臨床研究に対するアドバイスもご対応いただいております。
| 参加登録 |
本ウェビナーは、Zoomウェビナーにて開催いたします。ご参加を希望される方は、事前に下記URLよりご登録をお願いいたします。
登録URL:https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_zPFC4bROQkKp_aZvWg-2yw
※本ウェビナーにつきまして同業他社様からのお申し込みがあった場合、参加をお断りさせていただく場合があります。
何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
| お問い合わせ |
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
何卒よろしくお願い申し上げます。